補足説明
ーチームが担当します。競技進行をなるべく妨げることなく、脱艇者の救助とカヤックや装備の確保をおこないます。 脱艇や何らかの要因で速やかにレスキューを要するときは、選手はレスキューチームに向かって右手を大きく振って 下さい。右手を大きく振るとレスキューサインになります。また、脱艇しても浅い場所などで明らかに安全でレスキュ ー不要と選手が判断したら、駆けつけたレスキューチームにレスキュー不要の意思を伝えて下さい。
治療費補償でくありませんので、ご了承ください。治療費全額を補償する保険に関してはお客様ご自身でスポーツ 傷害保険に加入されることをお勧めいたします。
下さい。
ります。しかしそれでは、ロールに不安のある選手の大会参加の敷居が高くなり、大会の「全国各地のサーフカヤッ カーが集い、競い、交流する場を設けたい」という趣旨に合致しません。 そこでロールに不安がある選手でも大会に参加しやすいようビギナークラスを設定しました。オープンクラスでは脱艇 =即ヒート敗退ですが、ビギナークラスでは脱艇しても再乗艇して競技続行できます。
エントリーが1名の場合、無条件でウィメンズクラス優勝とし、本人が希望するクラス(オープンまたはビギナー)に編 入され、さらに競技をおこないます。 エントリーが2名の場合、勝者が優勝、敗者が準優勝となります。勝者は本人が希望するクラス(オープンまたはビギ ナー)に編入され、さらに競技をおこないます。 |